結婚式のおよばれパール特集

結婚式のお呼ばれパール

結婚式にお呼ばれされたあなた。
結婚式のコーディネートは絶対パールで決まり。

一度きりの洋服より
100回使えるsakuyaのパールを!

結婚式にお呼ばれされたあなた。結婚式のコーディネートは絶対パールで決まり。

結婚式で選ばれるsakuyaのパールネックレス
1

フォーマルジュエリーの代名詞
冠婚葬祭に使えるパールネックレス

パールは冠婚葬祭でご使用いただけるアイテムです。
ルールにうるさいお家柄でもお気兼ねなくご使用いただけます。

結婚式ブーケ

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どんなドレスにも合わせやすい
ド定番パールネクレス

ドレスに合わせるならやっぱりパールネックレスが気分。 どんなシーンでも使用できるので迷ったらコレだと決めています。

ブーケ

3

定番サイズもいいけど
ロングパールで華やかさに差をつける!

あなたの体型に合わせてお選びいただけます。
華やかなシーンではロングネックレスもいいですね。

ブーケ複数

sakuyaのパールは結婚式にぴったり
1

花珠級のテリと輝きを
お手頃価格で実現

よくある一般的な貝パールとは品質が違います。
あこや真珠最高級の花珠真珠に見えるほどの素晴らしいテリ。
身につけて納得の重量感と綺麗な正円のパール。

パールネックレスアップ

2

100回使えるパールネックレス
汗に強く、使い勝手抜群

10年前のsakuyaのパールネックレスが、
今も現役で活躍しているとの声をいただいております。
sakuyaのパールは10年たっても美しさは現役です。

パールネックレス

3

豊富なサイズ展開
珠:4mm〜10mm、長さ:42cm〜120cm

小柄な方から、大柄な方までどんな方にもお使いいただけ、
様々なスタイルでお楽しみいただける
パールのバリエーションはsakuyaならではのラインナップ。

パールネックレス着用写真

  42cm
冠婚葬祭に最適
80cm
重ね付けや2連がオシャレ
120cm
パーティーなど華やかな席に
4mm
カジュアル&可愛いさNo.1
希少価値の高いベビーパールサイズ。
6mm
ファーストパールに最適。
120cmのロングネックレスでも軽やか。
7mm
8mmでは少し大きいかな?と思われる方へ。
特に20代の細身の方におすすめ!
8mm
定番中の定番サイズ。
安心の使いやすさ、不動の人気。
10mm
存在感のある大粒タイプ。
ぽっちゃりな方にもおすすめ!
押さえておきたい服装マナー

正直、結婚式のアクセサリーは服装ほど決まりきったルールはありません。
しかし、おめでたい席に出席する側として失礼があってはならないもの。

結婚式アクセサリーの代表格と言えば、やはりパールです。
品が良く、程よい輝きを放つパールは、大人の女性として持っておきたい
アクセサリーの一つです。

あくせサリーの基本

新婦よりも目立たない!
昼間の結婚式は控えめ、夜の結婚式はキラキラを!
腕時計はブレスレットに変更!
とにかくパールは間違いなし!

パールは冠婚葬祭の基本

OKな素材

パール(カラーパールもOK)
天然石
シルバー

派手さは禁物

NGな素材

ブレスレット
揺れるタイプのイヤリング・ピアス

デザインのポイント

ネックレスのデザイン
鏡を見た時に胸元の印象が「上品」に見えることがネックレスの大切なポイントです。

ネックレスは顔周りの印象を決める重要な装飾品です。
その他アクセサリーと同様に、キラキラと光る物や派手すぎる物を避けて選びましょう。

上品な輝きのある一粒ダイヤのネックレスやパールの1連ネックレスが王道です。

ちなみに、パールネックレスの複数連なったものは、
“結婚が重なる”=“離婚を連想させる”ので避けるべきとも言われましたが、
最近ではむしろ「喜びが重なる」という意味で考え、結婚式に相応しい装いともされています。

長さのあるパールネックレスなら、昼の結婚式では3連にしてフォーマルな長さに。
夜のパーティでは2連にして豪華な印象に。とアレンジして使うことも可能です。

その場とご自身が明るく華やかに輝く服装とアクセサリーで、
心からの祝福の気持ちを表現しましょうね。

小物選びの法則

1、お祝いの席に彩りを添える、ゲストらしい「上質な装い」の仕上げというべきアクセサリー
2、鏡を見た時に胸元の印象が「上品」に見えることがネックレスの大切なポイント
3、「本物貝核パール」なら目上の方にチェックされても胸を張れる!

咲屋のロングパールはその法則に適っています!

上質な本物の貝核を使用している安心のパール!
累計30000万本を売り上げてる実績!

前に出すぎない上品さの為
友人、上司、後輩、親戚、また結婚式にも
パーティにもアレンジ次第で使えます

結婚式で選ばれている、sakuyaのロングパール

押さえておきたい服装マナー

女性の場合、主役である花嫁より目立ってはいけませんが、
晴れの場にふさわしい華やかで品のある服装を心がけましょう。
披露宴の時間帯によっても服装が違うのでご注意を!

装いの基本

結婚式の主役はあくまで新郎新婦。招待客は控えめに装うのがマナーです。
女性は、花嫁の色である「白」と喪服を連想させるような「黒」ずくめの装いはNG。
白一色でまとめずにほかの色と組み合わせたり、
黒ならサテンやベルべットなどの光沢のある素材で華やかに。
昼と夜では正礼装も違ってくるので、基本的なドレスコードだけは覚えておきましょう。

女性のフォーマルドレスコード

昼と夜で使い分ける生礼装

昼は肌を露出しないアフタヌーンドレス、
夜は胸元や背中が開いたロング丈のイブニングドレスが正礼装。
胸元が開いた膝下丈のカクテルドレスは、カクテルアワーに着用する略礼装です。

ガーデンウエディングや二次会の服装は?

TPOに合わせた服装を!

立食形式のカジュアルな披露宴なら、
昼間の式でもビスチェタイプのカクテルドレスにボレロを羽織ればOK。
二次会ではボレロを脱いでショールを羽織るなど、使い分けを。
夜のパーティなら、胸元や背中が開いたドレスロング丈のセミイブニングドレスなどもOKです。

時間や場所を考えて主役をたてましょう。

華やかな服装を心がけて!

花嫁を引き立て、お祝いにふさわしいドレッシーな装いで。
「花嫁より目立たないように」を意識してか、黒いドレススタイルが多いようです。
女性ゲストはお祝いの席にふわさしい明るい色合いの装いで華やかさを演出しましょう。
洋装の場合、昼間は控えめに、夜は華やかにというのが基本です。
昼間の披露宴では肌の露出が少なく、光る素材を避けたデザインを選びましょう。
一方、夜は袖なしのワンピースなど、
肌を見せるデザインのドレスでゴールドなど光るアクセサリーでより華やかに。

親族や目上の方の式に出席するなら

ゲストより格式の高い服装を!

厳粛な挙式の席に、肌を露出した派手なドレスはNG。
親族や目上のかたの式に出席する時は特にマナーを守って!

洋装の場合は時間帯によって服装が異なります。
しかし実際は昼夜の区別にあまりとらわれずワンピースやスーツ、が主流となっています。
ただし親族の場合、招待客より格式の高い服装が正式なので、
セミロングなど、丈が長めのドレスを選ぶとよりフォーマル感がでます。

和装の場合、既婚女性は黒留袖、色留袖で。
親族の中でも親、きょうだいなど近親者が着ることが多いです。
黒留袖は年齢の高い人が着用する事が多いので、
若いミセスの場合は色留袖がおすすめ。未婚女性の親族は振袖を。

当日のマナー

遅刻厳禁! 余裕のある行動を!!

すぐに控え室に入れません

クロークで荷物を預け、化粧室で身だしなみを確かめ、受付で記帳をして・・・・・・
会場到着後は控室に入るまでに意外と時間がかかるもの。
親族として出席する場合は少なくとも1時間前、披露宴に出席する場合は30分前に
会場に到着するようにすれば、慌てずにすみます。

式は会場に到着した時から始まっています。

受付でもスマートな対応を。

受付では、「本日はおめでとうございます」と、まずお祝いの言葉を。
新郎新婦のどちらから招かれたのかを告げて名前を名乗り、
「お招きいただきましてありがとうございます」とお礼を言って、記帳を。
その後、祝儀袋を「ふくさ」から取り出し、
受付係の人に祝儀袋の正面が向くように向きを変えて渡します。

スピーチを頼まれたら快く引き受けて!

ゆっくりと、言葉に注意。

スピーチは主賓で3~5分以内、友人・同僚なら3分以内が好印象。
新郎新婦との印象的なエピソードを800字程度にまとめ、
ゆっくり読むと3分程になるので目安にして。
ただし、政治や宗教の話題は厳禁。
お祝い事にふさわしくない「忌み言葉」や再婚を連想させる「重ね言葉」にも注意して。